アーカイブ | 7月 2010

お盆に一休寺年中行事開催♪

今日は一日雨でしたね・・・:ame:また明日からお天気:sun:になるそうです:hahaha:

カラッとした夏のお天気にふさわしい行事のご紹介:star1.0::star1.0:

一休寺の年中行事のひとつ、「観音三十三身図及び十六羅漢図展示」のお知らせです:umi:

「曝涼」とも呼ばれるこの行事。夏や秋の天気のよい乾燥した日を選んで、衣類や書籍などを日にさらし、風をとおしてかびや虫のわくのを防ぐ、いわば虫干し:roll:

江戸時代の画家、原在中が描いた「観音三十三身」の掛け軸が、一挙に方丈にかかげられ、間近で見ることができます:**:

日時:平成22年8月15日・16日の2日間  午前9時〜午後5時
場所:一休寺方丈
入場料:拝観料 大人500円  子ども 250円

:arrow:一休寺HP

byナスっち:sun:

源氏物語にちなんだ宇治川花火大会♪

昨日に引き続き京田辺のご近所で開かれる花火大会のお知らせです:-D

宇治市で今年も花火大会をされます:**:
その名も「第50回記念宇治川花火大会」:**:
日時は8月10日(火)午後7時45分〜午後8時45分の1時間:mrgreen:
関西の中でもかなり大きい規模で毎年開かれており、今年はなんと第50回目8-|
雑誌でもとりあげられることも多く、今年も多くの来場者が予想されます。
花火を見に行くのは公共交通機関を利用しましょうね:heart:

HPはこちら:arrow:第50回記念宇治川花火大会

源氏物語にちなんだテーマ毎の花火を見に行かれてはいかがでしょうか??:-D:heart:

byナスっち:sun:

夏の風物詩!2010木津川市夏祭り♪

全国の子ども達の間ではもう夏休みが始まった模様ですね:!!:

市役所の丁度隣にある田辺公園プールに走っていく小学生をよく見かけます:heart:
屋外には流れるプールもあるんですよね:**:

ただみなさん:!!:夢中で泳ぎすぎて熱中症にだけはご注意を:!!::evil:

あつ〜い夏:twisted:プールの他にも涼める風物詩といえば・・・そう!花火です:**::**:

京田辺にも以前花火大会がありました:ase:
今は残念ながら開催されていませんが・・・:-(

でも大丈夫!京田辺のご近所で約3000発の花火大会が開催されますよ!8-|

奈良に近いご近所の木津川市で花火大会が開催されます:!!:
「2010木津川市夏祭り」では、花火大会の他にも、川で遊んだり魚をとるイベントや、今年のゆかた一番を決めるゆかたまつり:heart:、太鼓の演奏などイベント盛りだくさんです:-D
日時は今週末の7月31日(土):!!:
花火の時間帯には車両通行止め区域も設けられますので、お車で行かれる際は十分お気を付けくださいね:roll:
当日は駅からのシャトルバスの運行もあるそうなので、公共交通機関を利用してのんび〜り行かれてみては??:mrgreen:

HPはこちら:arrow:2010木津川市夏祭り

「木津川市夏祭り」では花火大会の他にも様々なイベントいっぱい:-P:heart:
家族みんなで楽しめそうな夏祭りですね:wink::**:

byナスっち:sun:

twitterのお知らせ♪

イニさんの24日のブログ、小説家で今年の一休とんち大賞の審査員の田辺青蛙さんが、なんと京田辺市観光協会のtwitterのフォロアーになってくださっています!!!8-|8-|8-|

キララ商店街のキララちゃん:**:や他市の観光協会の方:!!:、京田辺のお店の方のツイートではお得情報も見れるかも?!:roll:

京田辺市観光協会のアカウントは@kyotanabekankou

HPはこちら:arrow:twitter@kyotanabe

フォロアーになってくれる人大募集:!!::!!::!!:
京田辺フォトコンテスト2010twitter版の募集もまだまだしております!!
京田辺の写真を撮ったら自分のページにアップして、観光協会のツイートに返信でお知らせください:heart:

byナスっち:sun:

暑い夏の夜は妖怪小説を

毎日暑い日が続いていますね。:sun:

夏になると出てくるのが、寒さを感じようと肝試しなどこわい話:[]

NHK朝のテレビ小説では「ゲゲゲの女房」が人気を集めているようですし、京都市では妖怪電車が
走っているようです。

そんな中、おすすめしたいものが、京田辺市出身の小説家である田辺青蛙さんの小説「魂追い
(たまおい)」:**:

田辺青蛙さんは小説「生き屏風」で、第15回日本ホラー小説大賞短編賞を受賞されており、
こわい話に弱い:ahhh:私は、妖怪小説と書かれている「魂追い」を恐る恐る:*o*:読み始めたのですが、
読めば読むほど、登場人物に癒されていきました。:oops:

と、いうことで寝苦しい夏の夜は、田辺青蛙さんの小説がおすすめです。:star1.0::star1.0::star1.0:

なお、田辺さんは第19回一休とんち大賞の審査委員もつとめていらっしゃいます。

一休とんち大賞といえば、作品の応募しめきりが7月31日です。
あと1週間、どしどしご応募ください。

byイニ:-D