一休寺で観音三十三身図公開


江戸時代の画家原在中が画いた「観音三十三身」三十三幅の掛軸が一休寺方丈にかかげられます。
これは法華経の観世音菩薩普門品に説く、観音様が三十三身に変化する教えや功徳が、具体的な場面をもって極彩色で描かれています。

日時 8月15日(土)、16日(日)午前9時から午後5時

場所 一休寺 方丈

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